【志津刃物】V-flex 小三徳包丁

=岐阜ホール ONLINE STORES 商品紹介=

毎日の料理に楽しさを 
“刃物のまち”関市生まれの三徳包丁

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V-flex 小三徳包丁 Blue(青)/Red(赤)/Yellow(黄)/Green(緑)
/Orange(橙)/Ivory(アイボリー)/Brown(茶)各 ¥1,320-

岐阜県関市にある「志津刃物製作所」さんの「V-flex 小三徳包丁」は、女性や子どもでも握りやすい持ち手が特徴です。しかも、カラーは7種類。鮮やかな色使いで、キッチンにアクセントを与えてくれます。

フィンランドのデザイナーと制作

V-flexの特徴は、なんといってもその持ち手。これはフィンランンドで活躍するデザイナーのマッツ・ロングレーン氏が日本の糸切り鋏をイメージしてデザインしたものなんです。

クッション性があるので握り心地がよく、持ち手部分を引っ掛けて収納することもできます。

また、薄くて小さめのステンレスの刃は、サクサクと心地のよい切れ味で、トマトなどの野菜や果物はもちろん、チーズや豆腐、サンドイッチなど柔らかいものを切る時にもおすすめです。

握りやすくて軽いので女性や子どもも使いやすく、キッチンだけでなく、テーブルで料理を切り分けて使うのにもぴったり。


“関の刃物”ならではの品質をお手頃

“刃物のまち”として栄えてきた関市の歴史ある刃物工場で、1本1本丁寧に作られた包丁の品質は保証付き。

しかも「伝統的な包丁って高いんじゃない?」というイメージを持つ方も多いと思いますが、ご安心を。こちらのV-flexシリーズは、関刃物を気軽に手に取ってもらい、使い心地の良さを実感してもらいたいとの思いから開発されているため、価格が低く設定されているんです。

品質はもちろん、切れ味、デザイン性、カラーバリエーション、収納性、そして価格のどれもちょうどいい、6拍子揃った包丁です。

刃物は悪い運を追い出して幸運をもたらすともいわれますので、プレゼントとして贈るのも良いですね。

思わず目を引くカラフルな小三徳包丁。これがあれば、毎日の料理時間がきっともっと楽しく、軽やかになりますよ。

オンラインストア商品ページへアクセスします。

ブランド紹介

● 製造

志津刃物製作所(関市)

刃物のまち、岐阜県関市で昭和34年に創業。伝統的な刃物の製造とともに新しい分野にも挑戦し、現在は主に家庭用包丁を中心として、使うほどに愛着がわき、長く使える新しい製品を世の中に提案している。
https://www.shizuhamono.net/

2020年09月24日作成
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