「TOFU magazine 03」できました!

さかだちブックスを運営するリトルクリエイティブセンターが発行する「TOFU magazine(トーフマガジン)」の03号ができました!

“岐阜と東京をつなぐカルチャーマガジン”として3月に創刊したフリーペーパー。毎月発行ということで、あれよあれよという間に3号目!

特集として、岐阜県の42市町村を一つずつ巡っていく〈旅する岐阜〉は、“刃物のまち”として知られる関市へ。

2013年のパン切りナイフの発売以来、女性を中心に圧倒的な支持を受ける刃物ブランド「morinoki」を展開する志津刃物製作所さんで、morinokiをはじめとするオリジナルブランドを立ち上げるまでのお話を伺いました。

刃物メーカーとしての誇りや想い、職人の技術についてなど、和やかにいろいろと語り、ときにはお互いを尊重し合う親子の姿も垣間見せてくださった社長の堀部久志さん、営業企画の堀部喜学さん、ありがとうございました。

岐阜ホール ONLINE STORE でお取り扱いしている「morinoki パン切り」の紹介記事はこちら

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また、東京と岐阜のそれぞれの景色を一つのテーマで切り取る〈TOKYO – GIFU〉は、「駅の象徴。」というタイトルです。

しかし、現在は東京・上野にある岐阜ホールもお休みで、なんと東京が遠いことか…。今号は以前撮影していた東京駅のドーム天井の写真を掲載して、東京に想いを馳せました。

そして岐阜の駅の象徴といえば…もちろん、あれですよ!
(正解はぜひ紙面にてご確認ください!)

そのほか、「さかだち編集部の昼メシ。」や、「岐阜ホール ONLINE STOREの今月のイチオシ!」などもご紹介しています。

ぜひ、TOFU magazine 03を手に入れて、お楽しみくださいね。


【TOFU magazineの入手方法】

「TOFU magazine」は、東京や岐阜を中心とした配布店舗にて入手いただけます。

また、「岐阜ホール ONLINE STORE」でも、送料のみでご購入いただけるほか、定期便もご利用いただけます。

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オンラインストアで商品をご購入いただいた方には、もれなく最新のTOFU magazine を同封させていただいています!

2020年05月10日作成
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